【タイトル】
動作化【本文】
4年国語の「ごんぎつね」です。第6場面の「ごんが栗を持って兵十の家に行ったとき」について話し合っています。 どんな様子や気持ちで家の中に入って行ったのか、表情も含めて演技しています。また、「それに気付いた兵十が、ごんを火縄銃で撃とうとした」ところは、みんなでその様子を表現してみました。動作化することによって、よりリアルに感じられ、登場人物の気持ちや考えにも迫ることができます。 子供たちの様子を見ていて、楽しみながら深く考えていると感じました。【添付ファイル】
2IMG_1611.jpg