【タイトル】
水はどこから【本文】
4年生の社会科の授業です。 「水はどこから?」と教師が問うと、子供たちは、「雲から」「山の中」「富士山」「水が入っているタンク」「海」「川から吸い取って」「水道局」「ダム」「湖」などと、さまざまな考えが飛び交っていました。 その後、「ダムってなあに?」「ダムから放流している」「放流ってなあに?」「水の量を調整するの?」「雨水をろ過してきれいにする」「箱根の水はきれいだから、たくさん使う」「1日に何百トンも使ったら、水がなくなっちゃう」などなど。次から次へと疑問が浮かび、話し合いは尽きません。 「もっとやりたい!」「明日は社会があるかな?」「あるよ!」「やった~!」と叫ぶ子供たち。明日の授業が待ち遠しいですね。【添付ファイル】
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