【タイトル】

dL と ソーラン

【本文】

 2年生の算数の授業と2回目のソーラン節の練習です。  算数では、「水のかさ」について学んでいます。ペットボトルに入っている水のかさがどれくらいあるのか(1dLの何個分か)を予想し、「4つ分」「7個」「8」など、子供たちの声が教室に響き渡ります。実際に調べてみると、「5個分」「あってた」「おしかった」など、子供たちの生き生きとした声がまた聞こえてきました。やはり、体験を通すと子供たちの表情や気持ちが変わります。  今日も石井先生に「ソーラン節」と「ジンギスカン」を教えてもらいました。石井先生のパワフルな指導もあり、子供たちの踊りの切れ味もどんどん増してきて、終わる頃には、かっこよくポーズを決めることができました。これなら、いつでも、どこでも楽しく踊れますね。石井先生、ありがとうございました。


【添付ファイル】

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