【タイトル】

「こそあど言葉」って? と 2拍子?3拍子?

【本文】

 3年生の国語と2年生の音楽の授業です。  3年生の国語の授業は、教育実習に来ている酒寄先生が行いました。今日の学習のめあては、「こそあど言葉の役割や使い方を考えよう」でした。「こそあど言葉(指示語)」とは、「これ」「そっち」「あんな」「どこ」など、何かを指し示す働きをする言葉のことです。「こそあど言葉」が表のどこに当てはまるのか、子供たちは考えていました。普段、何気なく使っている言葉を改めて考えてみると、意外と難しいですね。  2年生の音楽は、専科の奥津先生が授業をしています。2拍子と3拍子の違いを感じながら曲を聴いています。「メヌエット」「ミッキーマウスマーチ」「山のポルカ」などの曲を聴き、その曲が2拍子なのか3拍子なのか、手拍子を打って自分でリズムを取りながら考えていました。また、リズムに乗って、音を楽しんでいる様子も見られました。まさに、音楽ですね。


【添付ファイル】

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