【タイトル】
好きな鳥は? と 水はどこから?【本文】
1年生の国語の授業と4年生の社会の授業です。 1年生は「くちばし」という教材を読んで、自分の気に入った鳥を選び、みんなに紹介しています。紹介するときは、なぜ、それを選んだのかを説明することが大事なので、「どうしてかというと…」という言葉を付け足しながら話していました。詳しく分かってもらうためには、理由が大事ですからね。(「きつつき」「おうむ」「はちどり」の中から選んでいましたが、「二つある!」「全部!」という子もいて、びっくり!) 4年生は、「水がどこからくるか調べよう!」というめあてをもって取り組んでいました。実際に調べるにあたり、どうやって調べればいいのか、まずは自分で考えました。その次に、グループで話し合って自分たちの考えを共有し、全体の発表へとつなげていました。「タブレット」「本」「インタビュー」「校外学習」など、さまざまな意見を出し、今までの学習を生かしながら、授業を進めていました。すばらしいですね。【添付ファイル】
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