【タイトル】
大豆つかみチャレンジ【本文】
今年も放送給食委員会が、箸の持ち方を身に付けるために「大豆つかみチャレンジ」を計画してくれました。箸を正しく使える人は、40代以上でもたった30%だそうです。自己流の持ち方をしている人が多いのです。間違った持ち方は子供の頃に直せればよいのですが、大人になってしまうと長年にわたって染みついた癖はなかなか直せません。 今年はコロナ禍のため学校で行うことが難しいので、給食時間の放送で委員会の児童が説明をしました。チャレンジの内容は、置いてある大豆を箸でつまんで取り皿に移すという簡単なものです。一分間でいくつ取り皿に乗せられるかを数えて、チャレンジカードに記入します。そろそろ節分も近いので、ぜひお家で挑戦してみてください。1年生は初めてなので10個をめざしましょう。 それでは、チャレンジの結果を楽しみにしています。【添付ファイル】
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