【タイトル】
インフルエンザの感染予防をしましょ!【本文】
12/12、神奈川県は12/2~12/8の1医療機関あたりの患者数が「12.86人」となり、注意報の基準となる「10人」を超えたと発表しました。これは昨シーズンより3週間も早く、過去10年間で最も早い発令だそうです。 最新の発表では、茅ヶ崎市が「28.27人」、厚木が「26.71人」で警報レベルの「30人」に迫る勢いです。箱根町を所管する小田原保健福祉事務所管内も、前週に比べて2倍以上の増加で注意報レベルを超えており、町内の小学校でも罹患した児童が出ているようです。 楽しい冬休みにするためにも。感染予防のためのうがいや手洗いの励行、十分な休養と栄養バランスのとれた食事、マスクの着用、適度な湿度の保持などを心掛けてくださいね。(12/25)【添付ファイル】
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