【タイトル】

3/6 今日の献立

【本文】

【今日のメニュー】   ご飯、牛乳、青椒肉絲、コーンと卵のスープ、ティラミス    青椒肉絲といえばピーマン、今日はピーマンの話です。  ピーマンは唐辛子を意味するフランス語『piment(ピマン)』が語源です。 日本には江戸時代にポルトガル人によって伝えられましたが、その時のものは辛みのある唐辛子で、甘みのあるものが日本に入ったのは明治になってからでした。そこから意味がずれて、辛みのない唐辛子をピーマンというようになったそうです。  柔らかい豚肉とピーマンやたけのこのシャキシャキ感が、青椒肉絲の美味しさを際立たせていました。


【添付ファイル】

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