【タイトル】

今年度最後の音楽朝会

【本文】

 今日は二十四節気の第3『啓蟄(けいちつ)』です。啓は「ひらく」、蟄は「虫が土中で冬ごもりすること」の意味で、冬眠していた虫が春の訪れを感じ、穴から出てくるころです。でも厚い雲が空を覆い、太陽が顔を出していないせいか肌寒く感じます。  さて、今日は今年度最後の音楽朝会の日でした。各学年の発表は2学期までにすべて終え、2回ある3学期の音楽朝会は卒業式歌の練習となっています。今回は卒業生・在校生一緒に『きみに会えて(作詞・作曲/佐藤 進)』と『箱根の森小学校校歌(作詞/宮中雲子 作曲/服部克久)』の2曲を練習しました。森小プライドの第1が“歌声”だけあって、練習の時からすばらしい歌声が聴かれました。(3/6)


【添付ファイル】

式歌練習-1.jpg

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