【タイトル】
手話体験教室【本文】
4年生が11/6に、総合的な学習の時間で『だれもが関わりあえるように』という学習をする際に、『点字サークル箱根』の方をGTに招いて視覚障害者についてのお話を伺いました。昨日はその第2弾で、『手話サークルドリーム』の皆さんをGTとしてお願いし、聴覚障害者、中でもろう者(聾者)の方についてのお話を聞く機会を設定しました。神奈川県では平成27年4月に神奈川県手話言語条例が施行され、手話を身近なものとし、手話に対する理解を深める取組の充実を図っています。 この日の学習では、ろう者の方とのコミュニケーション手段についてや手話によるあいさつ、50音の指文字を知り自分の名前を指文字で表現することなどを教えていただきました。ご協力いただいた関係者の皆様、ありがとうございました。(12/14)【添付ファイル】
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