【タイトル】

マスの放流

【本文】

 5月11日、箱根小学校時代から続いているマスの放流が芦ノ湖で行われました。毎回放流している稚魚は、6年生が5年生のときに採卵し、受精をさせて孵化した稚魚です。  快晴の真っ青な空の下、ライフジャケットを着けた6年生と1年生が2~3人の組になり、バケツに入れられたヒメマスとサクラマス(ヤマメ)の稚魚を、「大きくなってね~」「元気でね~」という言葉とともに放流しました。  この行事を実施するにあたっては、毎回、芦之湖漁協の皆さんにご協力いただいております。福井組合長様をはじめ、漁協の皆様、ありがとうございました。(5/14)


【添付ファイル】

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